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前回掲載した新知東町の秋葉神社から北に進み「新知東町1丁目」信号交差点に向かいます。 交差点の北側正面に見える小高い丘が目的地の七十八番札所 寶泉山 福生寺になります。 秋葉神社から約0.35km・約5分の距離になります。
慈雲寺の参拝を終え、県道252号線海渡交差点を右に進み、北上して中部中学校南交差点に到着しました。 ルートは僅かに上る坂を更に北上し中部中学校西交差点で左に進むのですが、それが嫌で中部中学校南交差点を左に入り、住宅街を斜めに歩いて新知東町1の交…
第十六回歩いて巡拝知多四国。 今回は新舞子から5.7km先の知多市岡田を目指し、ひたすら歩きます。 最初の目的地七十二番札所 白華山 慈雲寺は、五郎坊信号北側の山を背にして鎮座します。 前回掲載した多聞天からだと5分もあれば到着します。
知多市岡田高見多聞天。 前回掲載した日長の山之神から農道を直進し、東海知多新線、県道46号線を越えた岡田高見まで小一時間ほどひたすら歩きます。 岡田に入れば最初の札所もあと僅か。 岡田高見75に鎮座する多聞天。 奥から石垣が続く毘沙門天坂を歩いて…
日長神社を後にして、常滑街道を東へ、日長川に架かる新城見橋を渡り、国道155号線の交差点を直進した先の左側が今回取り上げる不明社。 日長神社から距離にして約0.8km、移動時間は10分少々。
新舞子の白山神社から次の目的地「日長神社」に向かいます。 国道155号線を北上、神田交差点で右折し常滑街道を進みます。 目の前の日長川に架かる参宮橋を渡り前方を眺めると小高い山が見えます、そこが日長神社の鎮座地です。
名鉄主催の歩いて巡拝 知多四国、全17回で知多四国の札所を巡るものです。 今回で第十六回となり、5月16日本開催の知多四国を巡ってきました、長かったゴールもみえてきました。
吉祥寺から岩倉街道を250mほど北に向かった右側に社頭を構える神明生田神社。 今回の岩倉徘徊もこちらを参拝し終わりとなります。
旧五条川の痕跡を留めた黒龍神社から西に向かい、岩倉街道を横切り、さらに奥へ進むと、今回の目的地である護国山・吉祥寺の山門に至ります。
岩倉城趾から北に続く細い路地があります、今回は路地を150m程進んだ三叉路の突き当りに鎮座する黒龍神社を取り上げます。
大市場の縣明神社を後に、県道166号線を西に向かいます。 200mも進めば五条川(幼川)に架かる城址橋に至ります。 堤沿いは尾北自然歩道が伸び桜並木が続きます。 下本町城址交差点から県道166号線沿いを1分ほど西に進むと、左側に写真の岩倉城趾が現れます。
大市場神明社の社頭から細い路地を北へ約200m進むと、県道166号線の信号交差点に出る。 その交差点の向かい側に、大市場町の縣明(けんめい)神社の社頭が見えてくる。 神明社から僅か3分ほどの距離に位置します。
前回掲載した曽野神明社、曽野町宮前交差点を北に向かい五条川に架かる大市場橋を渡り左折、一本目を右折した正面が今回の目的地大市場神明社。
前回の稲荷町の稲荷社から東の五条川方向に向かい、約500m先の曽野町宮前交差点角の岩倉市曽野町に鎮座する曽野神明社に向かいます。
五条川の桜並木で知られる岩倉市。 名古屋駅から名鉄犬山線で20分ほどの距離にあり、電車でのアクセスもいい。 この時期は多くの花見客で賑わう岩倉も、オフシーズンは静かな街道の佇まいを感じられます。 6月に入り、キャンプだ、一ノ宮巡りだと行きたいと…
第十五回 歩いて巡拝 知多四国も篠島の三十八番札所正法禅寺の巡拝を終え、出発地の師崎で終わりを迎えました。 師崎のフェリー乗り場から南を眺めると、羽豆岬の先端に続く小高い丘が見えます。 この丘には式内社尾張国知多郡羽豆神社が鎮座します。 こちら…
今回の第十五回 歩いて巡拝 知多四国、最後の札所は三十八番札所 龍門山 正法禅寺が最後の訪問地となります。 西方寺から正法禅寺まで距離にして150m、所要時間2分ほどの距離にあります。 相変わらずGマップは遠回りを指示しますが、山門を出たら右に降りて…
前回掲載した帝井。 そこからすぐ先で道は二手に分かれ、右手に向かって細い道が伸びています。 Gマップにも分かれ道は載っていますが、途中で道がなくなっています。 躊躇せずこの細い道を上っていけば番外札所 寂静山 西方寺の本堂脇に通じています。 帝井…
三十九番札所医徳院の参拝を済ませ次の番外札所西方寺に向かいます。 ルートは寺の入口から右方向に続く人道を下って行きます。
日間賀島から高速船で約10分ほど、日間賀の蛸に対し、真鯛で知られる篠島に渡ります。 かつては尾張藩の流刑地でもあった篠島は、知多四国巡礼の島、漁師町と共に観光の島をアピールしている。
前回掲載した天永山 遍照寺、そちらを後にして次の札所に向かいます。 次の札所は師崎港から船に乗り、目の前に浮かぶ日間賀島の三十七番札所 魚養山 大光院です。
春は名ばかり、真夏の日差しが降り注ぐ4月18日、第十五回 歩いて巡拝 知多四国を巡ってきました。 今回のスタートは名鉄知多新線内海駅。 駅前からバスに乗車し知多半島先端の師崎漁協に移動。 師崎漁協からスタートして36番札所遍照寺➡師崎港から船で日間賀…
中川区法華の神明社から、北東方向に約800m先の中川区中郷に鎮座する津島社に向かいます。
前回掲載した港区明正1の神明社を後にして、来た道を北上し、国道一号線を超えた中川区法華の神明社に向かいます。
三十一番割観音堂の南に隣接して鎮座する港区明正1の神明社。 今回はこちらを掲載します。 鎮座地の明正(めいしょう)は、1978年に港区小碓町と当知町の一部から明正一丁目・二丁目として成立した町の付かない町域名で、名の由来は庄内川に架かる明徳橋と正徳…
前回掲載した中川区東起町の白山社。 その社頭から南に180mほど進むと、変則的に交わる交差点が現れます。 今回はこの交差点の角に鎮座する三十一番割観音堂を取り上げます。
皇太神社社頭を後にして南西に0.8km、徒歩10分ほど先の中川区東起町に鎮座する白山社に向かいます。
前回掲載した中島新町の八劔社から、南西に7分ほどの中川区西中島。 ここに今回掲載する皇太神社が鎮座します。
前回掲載した昭和橋通6の春日神社社頭から、国道1号線を西に500mほど向かった先の中島新町に今回掲載する八劔社が鎮座します。
名古屋市中川区昭和橋通6に鎮座する春日神社。 社頭の目の前を国道1号線が東西に伸び、多くの車両が行き交う落ち着かない環境。 今回はこの周辺の神社を訪ねてみました。