大和神社から県道126号線を北上、今回のハイキングゴール名鉄「中小田井駅」に向かいます。
ゴールするとポイントがもらえるようですが、脱線ばかり繰り返し、気が向いた時しか参加しないので受付はせず、駅近くのお店で昼ご飯を食べに向かいました。

駅から2.3分の在名古屋ガンビア共和国名誉総領事館。
かみさんのこの日のゴールはここ「African Restaurant Jollof Kitchen」だった。
この領事館は、2015年に設立されものらしく、パスポートの更新含めた正式なもの。

ガンビア名誉領事館も兼任しつつ、飲食店を併設し日本唯一のガンビア料理を提供するアフリカンレストランでした。

そもそも、ガンビア自体どこにあるのか知らない。
似たような国名でザンビアは聞いたことがあるが、ガンビア共和国とサンピア共和国は全く別物のようだ。
アフリカ大陸の赤道北側に位置するのがガンビア共和国、赤道の南側にあるのがサンピア共和国で全く別の国のようだ。
で、ガンビア料理とはどんな料理?となる。
かみさんは直前に「昼、ガンビア料理ね」と言っていたので、てっきりココ1かと思っていた。
ガンビア料理と聞いても全くピンとこない。

中華や韓国料理など怪しい食材が使われていたりして、油断ができないものですが、メニューを見て一安心。
日本人には抵抗のない食材で普通に美味しそうなものばかり。

オーダーしたのがこのspecialplate。
ただ、その日の仕入れ状況で内容は写真と少し変わるようです。

お店は女性の店主一人で回しているので、提供までの時間などココ1のようにはいかないことは理解しておくべきです。
店に入ってスペシャルプレートを注文、しばらくして提供されたのが写真のもの。
ポテトサラダ、サラダ、チキンのカレー煮?、白米の上にピーナツバターベースのシチューがかけられたものだった。
スパイスに馴染みがなく、辛い訳でもなく、爽やかさすら感じる味付けでどれも美味しく頂けました。
店主の女性は日本語もペラペラで、常連さんとは英語で会話しており、今年は二人で海外に行く予定もあり、英語の練習がてら出川英語で質問したが案の定通じない。
やはり翻訳アプリかジェスチャーになるんだろうか。
ポテトサラダ、サラダ、チキンのカレー煮?、白米の上にピーナツバターベースのシチューがかけられたものだった。
スパイスに馴染みがなく、辛い訳でもなく、爽やかさすら感じる味付けでどれも美味しく頂けました。
店主の女性は日本語もペラペラで、常連さんとは英語で会話しており、今年は二人で海外に行く予定もあり、英語の練習がてら出川英語で質問したが案の定通じない。
やはり翻訳アプリかジェスチャーになるんだろうか。
ジョロフ・キッチン